ロロマクラシック バイブルブラックを選んだ理由
※この記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれています。紹介する商品は全部、陽葵が実際に買って使ったものだけです。
「なぜ、ブラックを選ぶのか?」そう聞かれたならば、こう答える。
仕事中は常にインプット・アウトプットの繰り返し。
知識は宝。
得た情報は、即座に記録。
スマホやパソコンと併用して、機密性の高い情報を守りながらも長年蓄積された知識の忘却を許さない。
そんなビジネスには、あえてのアナログ式手帳が欠かせない。
シーンを問わない洗練された漆黒。フォルムは流行に左右されない。
だからこそのブラックなのだと。
・・・・脳内ではな。
理想をぶち抜いた妄想。
まやかしの優秀なビジネスパーソン。
そんなまやかしが、あたかも真実のように感じる。
シゴデキな自分になれたような気持ちになれる。
それが『Da Vinci GRANDE Roroma Classic Bible(ダ・ヴィンチ グランデ ロロマクラシック バイブル/通称:ロロマクラシック・バイブルサイズ・ブラック)リング径24mm』
所有欲を先に満たした。
黒革の手帳を、ビジュと妄想で選んだ。
ヌメ革使用、ハードカバーの洋書のようなディテール。
姫路の職人が通常の1.5倍の時間をかけて鞣した革らしく(公式様情報)このクオリティでこの価格帯は親切設定なのではなかろうかと、本気で思っている。この手帳、「できる人感」が異様に高い。使っているだけでもう第一線で活躍するシゴデキ人間確定。
まやかしだけど。
シゴデキとは真逆に生きる私だが、不思議なもので実際に使っていると本当に優秀になったような気持ちになるから恐ろしい……。
書き込めば書き込むほど、シゴデキ度が54.8%増していく。
・・・・ような気がする。
数字も何もかも、イメージ。脳内妄想ってすごい。
使い方はシンプル
〇綺麗に書かない
〇無理なデコはしない
〇不安なら全部書いとけ
この3つが、基本にして最重要。
皆様、持っている(使っている)と、気分的にも生産性爆上がりするようなアイテムってありませんか?
私の生産性倍増(している気持ちになる)アイテムは、まさに黒革の手帳。
『黒革』ってトコロにこだわりがあって、仕事用手帳にはもうずっとロロマクラシック・バイブルサイズを利用しております。
ロロマクラシック バイブルブラックの使い方|綺麗に書かない3つのルール
誰が見ても、どこから見ても、全方向から、『美』である。
そんな綺麗で整った手帳こそが、シゴデキの持つ手帳。そう妄想して、私は3日で燃え尽きた。
仕事は、一つじゃない。しかも作業一つ一つの進行度が違う、変わる。変更追加、終了はたまた継続中か・・・。
仕事の予定、わりと変わりやすい問題にぶち当たる。
色ペンを揃えて、マスキングテープを貼って、見出しをかわいく書いて……3日で燃え尽きた。
なんなら最初の一文字目で敗北したことすらある。
面倒臭い。脊髄反射で書き込んで、脊髄反射で確認したい。
デコに集中し、記入漏れなんぞした日には、社会的終焉。
字の質よりも内容の抜け漏れの恐怖に戦慄する。もう私、デコ向いてないなって秒で悟った。
悟ったけど、諦めきれずに粘って3日。燃え尽きた。
だからこそ行き着いた、基本にして頂点の書き方。
〇綺麗に書かない
〇無理なデコはしない
〇不安なら全部書いとけ
冒頭でご紹介したこの3つを手帳のルールにする事で、仕事絡みの抜け漏れは激減した。
ならば何故、システム手帳にこだわるのか?皆様、疑問に感じることでしょう。
わかります。私も携帯なしでは生きていられない民。
デジタルなら、デコにも悩まない。
デジタルの便利さ、偉大さも実感した上で、それでもあえてのアナログ手帳。
システム手帳にこだわるのか・・・。
きっかけは映画「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」に登場する、インディ父の聖杯日記。
スケッチ、文字、記録がびっしり詰め込まれたあの日記を観た瞬間、その様式美に恋に落ちた。
「これを照らした者が、私を照らしたまえ」——美しい。
必死に掴んだ知識と経験が全部ここにある。私もこんな手帳を作り上げたい!!そう思ったね。
「不要な知識は後で捨てられる。でも、捨てた後の後悔は取り戻せない。だから今は全部書く。」
これが私の手帳哲学になった。
インディ父のあの日記、綺麗過ぎて真似はできない代物だと、数日後痛感する事になるのだが。
仕事・ブログ・PC知識を1冊にまとめる書き方|リフィル別使い方
・マンスリー
・ウィークリー
・デイリー
・方眼メモリフィル
この4種類のリフィルを使い、書き方にひと工夫。
リスは過酷な冬を越すためにドングリを蓄える。
貯食行為。
野生の知恵ってすごいよね。
でもさ………半分は忘れるらしいよ。生きとし生けるもの、忘却との闘い。
リスはドングリの在り処を忘れ、私はメモの在り処を忘れる。
だから必ず書いておく。
仕事用手帳には基本的なリフィルを挟んでいますが、デイリーとメモ、資料に関してのみ使い分けています。
それでも仕事でもブログでも、パソコンを使うからこそ、同じ手帳に書く。
なぜならば、仕事でハマったPC操作の解決策が、ブログ作業でも使えることって、意外と多い。
でも別の手帳に書いてたら、絶対見返さない。
見返さないというより、メモの在り処を忘れる。
リスが埋めたドングリの在り処を忘れるのと同じ。
だからこその1冊にまとめて、この1冊で何とかなれ!!と思っています。
24mmのリング径にこだわる理由も、ここに通じる。
兎に角挟みたい。大事だと思うもの、必要なもの、愛するもの全て。
これら全てをいつでも見返す事ができる。この状態に安心する。
大きいリングこそ正義!!の民、共感してくれるはず。この包容力よ。
リング径迷走されているなら、大きいサイズ、一度試す価値あり。
なにせ、大きい。地球だって挟めるはず。
マンスリーの書き方とおすすめリフィル
仕事の予定とブログの予定(仕事の進行度とかブログの記事内容とか掲載日など)
マンスリーの書き方
〇仕事
〇ブログ・アイデア出し
いっぱい書き込むとジャングルになるから簡単に。がっと開いて俯瞰できる状態がベスト。
完了した予定の〇は●に塗りつぶす。未完か継続中か開いただけでわかるから楽。
使っているリフィルはコチラ
KNOX ノックス 2026年版 2025年12月始まり システム手帳リフィル 日付入 見開き1ケ月間 ブロック 見開きメモ バイブルサイズ
ウィークリーの書き方とおすすめリフィル
ウィークリーには、予定の詳細を記入。予定+内容(やる事など)を簡単にメモ。
〇仕事 (9:00〜15:00)
〇株式会社A 電話 (10:00)
〇株式会社B 電話 (13:00)
〇ブログ記事用アイデア出し 夕食後
ペン比較 リフィル比較について熟考
完了した予定の〇は●に塗りつぶす。
私は休憩やメモを書くタイミングで終了チェックしています。
●仕事 (9:00〜15:00)
●株式会社A 電話 (10:00)
●株式会社B 電話 (13:00)
●ブログ記事用アイデア出し 夕食後
ペン比較 リフィル比較について熟考
ウィークリーリフィルはコチラを愛用中
KNOX ノックス 2026年版 2025年12月始まり システム手帳リフィル 日付入 見開き1週間 見開きメモ バイブルサイズ
私が使っているウィークリーリフィルは、見開きの左側に日付のあるウィークリーページで、右側が方眼式フリーメモになっている。
付箋貼れるし、追加メモも書ける。ウィークリーブロック内に書き切れない場合でも、右側のメモに書き込み可能。
しかもメモ欄の裏側がウィークリーブロックになっているから、不要分のリフィルを抜いたとて、翌月に響かない。
手帳リフィル、途中で抜くとカッコ悪い問題が解決されてる設計!!
マンスリーも、私が選んだリフィルは、マンスリーブロックの裏側がメモ欄になっているので、途中で抜いても問題無し!!
マンスリーリフィルもウィークリーリフィルも天才。
好きすぎて、別の手帳でも使ってます。
本当に神。お願いですから廃盤にしないでください公式様。
デイリーの書き方とおすすめリフィル
デイリーには一日予定と実際の行動ログを記入。
予定の基本的な書き方。ウィークリーよりも詳しく記入。
〇仕事 (9:00〜15:00)
〇株式会社A 担当K様 電話 (10:00)
電話2回目。人事確認。
〇株式会社B 担当S様 電話 (13:00)
実際の行動ログ。予定に対して、実際にどうだったかの結果を書く。
●仕事 (9:00〜15:30)
●株式会社A 担当K様 電話 (10:00)済
電話2回目。人事確認。
●株式会社B 担当S様 電話 (13:00)変更
●ブログ記事用アイデア出し 夕食後
・株式会社B 担当S様体調不良により変更□日13:00に改める
・株式会社A 担当K様
人事確認。→確認済。□日訪問決定。11:00株式会社A 第一会議室 担当K様
・終業時刻30分延長。
・ブログ記事用アイデア出し 夕食後
20:00〜CペンとDペン比較について。
「内容(何を)」「時間(いつ)」「結果(どうする・どうなった)」書くのはこの3項目。
必要ならば感じたこと(疑問やアイデア)もメモしておく。
愛用中のデイリーリフィル
Bindex システム手帳 リフィル 1日フリーダイアリー デイリー B6 バイブルサイズ 6穴 96枚入り メモパッド 背糊型 ノルティー BRF2602
見開きで右側がバーチカル、左側がメモ欄。
バーチカルに書き切れない詳細を裏側にあるメモ欄に書ける設計になっている。
補足として、必要ならば方眼メモリフィルにそれぞれの内容別にログの詳細を書き込む。(仕事の情報詳細、アイデアの詳細や、ブログに実際にアップした記事の内容など。長文になりがちなメモをこちらに。)
「〇日仕事」「〇日ブログ」と記入したインデックスシールを使ったりもする。
過去記録、パラパラ探すのが面倒だから。
3項目で分ける。分けすぎると面倒臭くなる。
分けないと探すのが面倒。私的、ギリ管理可能ライン。
メモ欄の使い方|仕事・ブログ・PC知識の3項目
① 仕事関連
その日の作業内容、やらなければならない事などの手順。やらかしたこと、解決したこと。
感じた事(疑問やアイデア)など全部書く。
② ブログ関連
記事のアイデア、記事内容、作業の手順や内容など、どんな写真使ったかとか、全部書く。
③ 仕事とブログ限定・必要なPC知識
仕事でもブログでも「私に必要なパソコン知識」詰め込んどけ。さすれば道は拓かれる。
ブログ運営に必要なPC・スマホ知識だけを厳選して詰め込む。パソコン関連はここを見れば何とかなる。
ゲーム設定とかは、ここには書かない。PC知識特盛版は別の手帳に任せてある。
Bindexシステム手帳 バイブル リフィル 方眼メモ3.5mm 100枚 B6 こちらも絶賛愛用中。
ロロマクラシックに手帳を全部書いた効果3つ
効果①原因追求可能
効果②必要時間の可視化
効果③自分専用取扱説明書が構築される
これは読めば納得いただけると信じているので、順番に説明していく。
効果①ミスの原因を追える
エラーが出た日、何をしたか記録が残っているから「あ、あの操作が原因か」と特定できる。
特にパソコン。
機械音痴は何度でも同じ作業でちゃんとミスできる。なぜ何度も?と思えるミスを、ちゃんとする。
だからこそ、自分がモヤッたりミスした作業は要記録。
自信がない作業、覚えられない用語、ショートカットキーなんて、知識なければ封印された伝説機能。都市伝説と変わりない。
PC操作と伝説が同じ土俵で語られる日々。当然問題しかない。解決魔法が必要だし、使いたい。
失敗の原因を追えるようになると、「原因解明と改善」という超現実的魔法が使えるようになる。
効果②作業時間が見える化される
まやかしじゃないシゴデキね。「この記事、書くのに何時間かかるんだろう」「この作業を終わらせるためには1日〇時間作業して〇日必要」が感覚じゃなく、実績データでわかる。
スケジュールが組みやすくなる。成長すると時間更新したりする。
記録していたからこそ実感できる。
仕事を覚えたばかりの頃の記録で、一時間かかっていた作業がある。去年の今と同じ時期の記録だ。
先週の記録では、約30分になっていた。
過去一時間必要だった作業時間が、約30分。
・・・ちょっと待て。私も過去の記録見て、驚いた。
結構本気で喜んだし、自画自賛した。寧ろ、するべき結果。会社の業務じゃなかったら、詳細伝えて自慢したい。守秘義務よ……。
勿論、一般的作業時間に比べたら、ちゃんと遅い。でも、確実に成長している(当社比)。
これは真のシゴデキエピソードだな。割とすごい。
作業内容にプラスして作業時間の記録。いいぞ‼全人類におすすめ。
速さが全てではないが、必要なことではある。そんなこんなで、経験というエビデンスが絡みだし、自分がシゴデキ人間だと思い込める。
効果③自分専用の取扱説明書ができる
PC知識はカスしかない。カスしかないから吹けば飛ぶ。知識が積み重なる前に散っていく。
だからこそ、調べたこと・つまずいたこと・解決したことを書き続けたら、『自分の弱点に完全対応した、世界に1冊の取説』が作られていく。
不要だったり、操作が変更になったら、新規に書き換えたページとの差し替えができる。システム手帳の強み。
専門用語なんぞ一切使わない。専門用語の説明の説明があったりする。
残念な人による残念な人のためのマニュアルは、案外市販のマニュアルより、よっぽど使える。自分には価値ある記録となっている。
皆様、「このくらいの手順、メモの必要は無し。」と思っていたのに、今まさに必要ってタイミングで、ちゃんとしっかり忘れていた。
そんなご経験は御座いませんか?記憶できている、完璧だと自信をもっていたのに、忘れていた。しかも、思い出せない。
私はあります。割とよく頻繁に何度も。
これ書いてるときにも、忘れたが故の失敗を思い出して、内臓えぐれそうな気持ちになっている。
だからこそ、些細なことも、どんなことでも、書き散らかす。そのために手帳を、全人類におすすめしている。
システム手帳を推奨するのは、必要に応じて書いたリフィルの取捨選択ができるから。
不要になったら、取り外す。外したとて、バインダーを使うことで、保管ができる。破棄もできる。
また必要になったら、また挟むこともできる。
この必要に応じて好みにカスタマイズできることが、私がシステム手帳を使い続けるポイント。
そして何より、ロロマクラシック・バイブルサイズ、シゴデキ演出できる。これが一番ポイント。
ロロマクラシック バイブルブラックをおすすめできない人・できる人
おすすめできない人の特徴
とはいえ、おすすめできない属性も、実はある・・・誠に遺憾である。
〇重い。
本当に重い。リフィルなかったとて重い。別記事でも触れているが、重厚感ある。故に持ち歩きとしては、重い。
電車通勤、徒歩通勤界隈にはおすすめを躊躇う重さ。
〇硬い。
兎に角硬い。ハードカバーの洋書。立ったまま、下敷きが無くても問題なく書き込める硬さ。
太ましく丸まった福々しきフォルムをお求めの民、柔らかい革が好きな民にはおすすめできない。丸まらない。いつまでも、丸くならない。
〇綴じノートを愛する民。
システム手帳は、綴じてない。
この機会にシステム手帳を試してほしい気持ちはあるが、綴じ手帳への愛も、尊重したい。故にここは、おすすめしないとする。
〇リングが苦手な民。
システム手帳はリングが大きければ大きいほど、手にぶち当たる。筆記の邪魔になる。常に中心位置で筆記できない場合、右利きならば見開きの左面記入時にリングから過剰攻撃される。
左利きならば見開きの右面記入時に過剰攻撃される。少ないページ側の下に、厚みを平均化させるための本を挟んで高さ調整。またはリングから外して記入などの対応策はあるものの、リングは当たる。逃げられない。
おすすめしたい人の特徴
そして迷える手帳ジプシー達に伝えたい、おすすめポイント。
〇洋書を思わせるデザイン
テンションが上がる。仕事の後、カフェでお気に入りの席に座り、カバンからロロマクラシックを取り出す自分・・・。
そっと開き、文字を書き綴る自分。自分の時間を楽しめる人を演出‼
様式美のなせる、満足感。
地味に重要だぞ。
これを持った自分が好きって感覚。充実感も仕事には重要。
気に入らない物を使って仕事するのって、ストレス無限に沸く。だからこそ、様式美も大事。
〇リフィルを破棄できる。
入れ替え可能。
失敗したり気に入らないページを破棄することができる。
つまり、お気に入りのページだけで構成できるのだ!!これはシステム手帳ならでは!!
デコが気に入らなかろうと、書き間違えようとも、そのページだけを入れ替えることができる。やり直せる。
失敗したから、気に入らないから、もうこの手帳ツライ・・・。ってならない。
私、手帳を8冊使っていますが、システム手帳率高め。5冊のシステム手帳稼働中。
〇正直、おすすめできない項目に当てはまらなければ全人類におすすめしたいとすら思ってる。
ビジュの良さだったり、質感の良さは語り尽くせない。
皆様、是非一度、連休に気になる文具やリフィルや手帳をまとめてチェックにお出掛け下さいませ。
チェックのリストにはロロマクラシックを絶対忘れないで頂きたい。
ビジュ強なロロマクラシックを店頭でご覧になって下さいませ。
艶感とか自我強めのハードなカバーもハマる方にはハマる事請け合い。
しかもカラー展開も豊富なので、色合いは実際にご覧頂く事が理想。
店頭だとお手に取ることも可能な場合が多いです。
実店舗以外なら、みんな大好きロフトや東急ハンズにも取り扱いあり。
近くの取扱店舗は公式サイトから確認できるので、気になる人は是非ご確認を。
まとめ|綺麗に書けなくても続けられる手帳術
皆様、「なかなか覚えられない事。」「忘れたくない事。」の置き場所は決まっていますか?
大事なのは「あとから見返す事ができる場所」か。「見返せる状態」であるか。
私は手帳に分業制を採用し、手帳を分冊。「あとから見返す事ができる場所」を作り、分類ごとに「見返せる状態」を維持できている。
シゴデキ人間になれてしまう、ビジュ強システム手帳。
まやかしだけど。
それでも、テンション上げてくれるこの手帳にゴリゴリ書いた。書いたリフィルの分、忘れても手帳を見返せば何処かに必ずある。この安心感よ。
副産物として、作業時間短くなっていた事実発覚という、達成感。記録していたからこそ。
積み上げられた記録こそ、意外にも自信につながったりもする。
日々継続するためにも、自分に合った書き方と理想の手帳が超重要。綺麗に書かないし、書けないが全く問題無い。
※本記事の執筆は一ノ瀬陽葵が行い、誤字脱字の確認等
一部の校正作業にAIツールを使用しています。
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